
Working Holiday 2025–2026
Ireland 🇮🇪
語学留学とワーホリで過ごした、自分にとって第二の故郷。
Period
2025 – 2026
City
Dublin
Style
Working Holiday
Duration
約1年間
01
Motivation
海外で生活してみたい。英語を実際に使える環境に飛び込みたい。 そんな思いからアイルランドを選んだ。
ヨーロッパ各国へ旅行しやすいこと、治安や人の優しさも魅力だった。
結果的に、英語以上に人との出会いや経験が人生を大きく変えた1年間になった。
02
Dublin

初めての海外生活。最初は英語も聞き取れず、全てが不安だった。
でも街を歩けば、パブの音楽やフレンドリーな人達がいて、 少しずつアイルランドが好きになっていった。
気づけば、ダブリンは自分にとって "帰りたい場所" になっていた。
03
Language School
世界中から集まった留学生達と出会った。
英語だけじゃなく、文化や価値観の違いを毎日感じていた。
授業後にご飯へ行ったり、一緒に旅行したり、 学校生活そのものが青春みたいだった。

04
Working in Ireland

マレーシアンレストランでキッチンポーターとして働いていた。
最初は英語での指示も聞き取れず苦労したけど、 毎日働く中で少しずつ慣れていった。
国籍も文化も違う仲間達と働いた経験は、本当に大きかった。
05
Friends I Met
アイルランドでは、Kantaをはじめ、本当に多くの人と出会った。
留学が終わった今でも交流が続いていて、日本で再会することもある。
海外生活で得た一番大きな財産は、間違いなく人との繋がりだった。

06
Traveling Around Europe

アイルランド滞在中は、ヨーロッパ各国を旅した。
格安航空や夜行バスを使いながら、学生らしく節約して旅していた。
その経験が、今の自分の旅スタイルの原点になっている。
07
Gallery






08
What Ireland Left Me
海外で暮らした1年間は、自分の価値観や視野を大きく変えた。 アイルランドは、今でも第二の故郷だと思っている。
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