Ireland Working Holiday
HOUSE
ダブリンは家不足が深刻で、想像以上に苦戦する人も多い。 実際によく使われる探し方をまとめました。
HSMy Experience
僕がダブリンで家を探した流れ
4か月間のホームステイ生活が終わった後、一度日本へ帰国しました。 その後、再びアイルランドへ戻る途中、ドイツ滞在中に家探しを開始。 Daft.ieとHosting Powerを比較しながら、約2日間ほど物件を探しました。
そしてダブリン到着日の昼、そのまま現地で家探しを開始。 オンラインだけでは判断せず、実際に確認して決めることを意識しました。
House Hunting Timeline
STEP 1
渡航前
Daft.ieやHosting Powerなどで相場を確認
STEP 2
Temporary accommodation確保
最初から長期契約せず一時滞在場所を準備
STEP 3
Daft・Facebookなどで応募
複数物件へ同時応募する
STEP 4
内見
実際の部屋や環境を確認
STEP 5
契約
条件を確認して入居
Rent Price
シェアハウス
€450〜
個室
€450〜
1ルーム
€1,200〜
⚠️ House Scam Warning
Daft.ieなど内見や管理が整った仲介系サイトは基本的に安心して利用できます。 一方でInstagramやFacebookなど個人間募集は注意が必要です。
- ・内見前のデポジット要求
- ・相場より極端に安い物件
- ・本人確認できない個人募集
My Room
実際に住んでいた部屋の写真です。現地で確認することで、オンライン写真との差を防げます。

家探しサイト
Hosting Power
アイルランドでホームステイや部屋探しに使われるサービス。僕自身もダブリンに戻る前にDaft.ieと比較して探しました。現地到着後の住まい探しの候補としておすすめ。
サイトを見る →Bandi(日本人向け部屋探しアプリ)
日本人向けのコミュニティ型の部屋探しサービス。 日本語で情報を探せるため、初めてアイルランドへ行く人にも使いやすい。 日本人同士で部屋を探したい場合の選択肢。
Facebook Groups
実際かなり使われる。現地日本人グループやDublin Housing系グループで部屋募集投稿が毎日流れる。
Instagramで探す
最近はInstagramのストーリーや投稿で部屋募集されることもかなり多い。 特にワーホリ勢や留学生同士の繋がりで紹介されるケースが多い。
ハッシュタグ・探し方
注意点
FAQ
Q. 日本から家を決めるべき?
基本的には現地到着後に内見する方がおすすめです。
Q. 英語力は必要?
最低限のメッセージや内見予約の英語は必要になります。
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